犬との暮らし

私自身が小学5年生の時に、柴犬を家族に迎えそれから結婚するまで実家にはいつも犬がいました。

できたら息子たちにも犬と一緒に暮らしてもらいたい!

犬を家族として、一緒に生活できる人間になってもらいたいとおもっていました。

「犬を飼う」どうもこの言葉には抵抗があり、私の感覚では「犬と暮らす」がぴったり。

だから、家族として家に迎える時はよく考えます。

「犬を飼うと大変でしょう~」って聞かれることがありますが、そんな人には「やめたほうがいいよ!」って言います。

私からしたら全然です。

ちょっぴり外出中に帰宅時間を制限されることぐらいですが、それを嫌だなんて思ったこともありません。

私にとって、たぶん家族にとってそれは普通のことになっているから。。。

私は器用な人間ではないので、多くの事はできません!

でも、家族として向かえた犬に関しては、彼らに「寂しい思い、怖い思い、悲しい思い、痛い思い」をさせたくない!

彼らがハッピーである事が一番うれしくって、その存在が愛しいのです♪

犬と散歩するようになって、季節の移り変わりや、目の前に落ちている葉や草にも目を向けるようになりました。

そして、カメラをもって歩くようになり、同じような価値観のお友達でき、お互いを気にかけるようになりつながりができる。

犬との暮らしは、私に与えてくれる事の方が多いのです。

彼には感謝の気持ちでいっぱい。

私のブログを読んで、犬との暮らしは楽しそう♪って思っていただけたら嬉しいです。

 

 

 

 

 

 

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